日本品質 × ベトナム開発
MK1 Technology は、日本市場向けにオフショア開発を5年以上提供してきました。窓口は日本人、開発はベトナムの名門大卒チーム。この融合が「高品質・高速・低コスト」のAI導入を可能にします。
BrSE/PMがニュアンスまで正確に把握し、開発へつなげます。
常に最新のLLM・AIモデルをキャッチアップし、最適な技術を選定。
選ばれる6つの理由
無料でPoCを実施。小さく始めて素早く検証し、効果を確認してから本開発へ。
BrSE/PMは全員日本語ネイティブ。正確な意思疎通が可能です。
ベトナム開発により大手の1/3のコストで高品質を実現。
LLM・画像認識など最新AI技術に精通したチームが担当。
効果が出た業務だけ本開発へ。投資リスクを最小限に。
現場で「使われるAI」の定着まで責任を持ってサポート。
AI導入を成功させる4つのステップ
いきなり大規模投資はしません。段階的に検証を進め、確実な成果を目指します。
業務棚卸し・課題整理。AI化すべきかフラットに判断します。まずはお気軽にご相談ください。
1〜2つの業務に絞って迅速に検証。無駄な投資を回避し、効果を数値で確認できます。
高品質・短納期で本番システムを構築。ベトナム開発チームが日本品質基準で仕上げます。
導入後の定着サポートから機能拡張まで伴走。現場で「使われるAI」を実現します。
導入事例・ケーススタディ
MK1 Technologyが手がけた代表的なプロジェクトをご紹介します。
- 紙ベースの予約・会員管理で運用
- トレーナー予約のダブルブッキングが多発
- 月100時間の事務作業が発生
- インフルエンサーと企業のマッチングを手動運用
- 案件管理がExcelで属人化、引き継ぎ困難
- 営業担当が1件あたり3時間かけて提案書を作成
- 担当者によって品質バラツキが大きい
- 新人の立ち上がりに時間がかかる
AIを導入したいが、何から始めればいいかわからない
社内にエンジニアが少なく、PoCを進められない
大手ベンダーの見積もりが高く、期間が長い
競合他社が先行しており、焦りを感じている
よくある質問
AI導入やPoC開発について、お客様からよくいただくご質問にお答えします。
PoC(Proof of Concept:概念実証)とは、新しいアイデアや技術が実現可能かどうか、また期待する効果が得られるかを本格的な開発の前に検証するプロセスです。AI開発においては、いきなり大規模なシステムを構築するのではなく、まずは小さなプロトタイプを作成し、「AIが実際の業務課題を解決できるか」「十分な精度が出せるか」を事前にテストします。これにより、無駄な投資を防ぎ、導入リスクを最小限に抑えることができます。
通常2〜4週間で完了します。業務ヒアリングから要件定義、プロトタイプ構築、効果検証までを含みます。対象業務の複雑さにより前後しますが、最短2週間でAIの効果を実感いただけます。
はい、専門知識は一切不要です。日本語ネイティブのPM・BrSEが丁寧にヒアリングし、技術的な部分はすべて当社が担当します。「こんなことできる?」というレベルからご相談いただけます。
ベトナム開発チームを活用することで、大手ベンダーの約1/3のコストで高品質なAIソリューションを提供しています。詳しい費用は無料相談にてお見積もりいたします。
製造業、金融・保険、物流・運輸、小売・EC、医療・ヘルスケアなど幅広い業種に対応しています。業種特有の課題に合わせた最適なAIソリューションをご提案します。
PoC結果を基に本開発の提案書を作成し、MVP(最小限の実用製品)を構築。その後、段階的に機能を拡張し、運用・保守まで一気通貫でサポートいたします。
AI導入の第一歩を、
ここから。
営業ではなく、業務ヒアリング中心の相談会です。お気軽にお申し込みください。